Lotus Exige TypeR Blog
英国製ミッドシップ軽量スポーツカー Lotus Exige Type Rにまつわる日々の出来事
プロフィール

くろエク

Author:くろエク
Lotus Exige S1を所有。
エンジンはK20Aへコンバージョン
サーキット走行を趣味としています。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2カウンター



カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



全ての記事を表示する

全ての記事を表示する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


続・サイドスクープ
 仕事はそれなりに忙しく、ストレスフルな今日この頃。
以前興味を持っていた、キャンペーン中の物を手に入れてみた。
2009.5.11 blog 4 
ドライカーボン製サイドスクープ。ボルトオンで装着可能でボディーへの穴あけも不要とのこと。
当たり前だがめちゃくちゃ軽い。
で、さっそく内容確認をしてみると、どうも入っているはずの取り付けのボルトが入っていない・・・・・
Reverie本家のFitting guideを見てみると

もともと付いているサイドスクープ内のプラスチック製のグリルに、ドライカーボンサイドスクープのステーを差し込みともにボルトで留めるのが装着方法のようです。

が、ここで問題発覚。
2009.5.11 blog 1 
くろエク号の右サイド。
本来あった、プラスティックグリルは消失しているのであります。
2009.5.11blog 2 
もうちょっとアップで。
金網の後ろ側には、追加で装着したオイルクーラーが鎮座しています。
くろエク号にはボルトオンではつかないことが判明。

ボルトオンで取り付けられれば、効果とスタイルの気に入り具合ですぐに外すことも可能と思っていたのですが、ステーをぶった切って、ボディーに穴あけ加工しないとつかないことが判明。
折しも、エンジンマウントやサスアームのブッシュなど物入りなこともあり
今回装着は断念しました。
ちゃんとFitting Guide確認してから購入すればよかったのですが、そこまで思いつきませんでした

 

スポンサーサイト

この記事に対するコメント
結局ボクは買えませんでした...( : ; )
なんと!付きませんでしたか
さすがにボディに穴開けるのは気が引けちゃいますよね
【2009/05/11 23:59】 URL | ひろ #- [ 編集]

ひろさん

プラスティックのルーバーにつけるというのが
わかっておらず、大幅な加工が必要なので
やめてしまいました。

やっぱ小加工で取り付けられるTMRでしょうか??しばらくは適正化でがんばります。
【2009/05/12 08:18】 URL | くろエク #qbIq4rIg [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://lotusexigetyper.blog53.fc2.com/tb.php/533-091f5234



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。