Lotus Exige TypeR Blog
英国製ミッドシップ軽量スポーツカー Lotus Exige Type Rにまつわる日々の出来事
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Author:くろエク
Lotus Exige S1を所有。
エンジンはK20Aへコンバージョン
サーキット走行を趣味としています。



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走り納め

いろいろあった今年も、本日で最終日。
急な寒波で降雪の予報もされる中、走り納めに行ってきました。
2007.12.31 blog 3
またもや鈴鹿サーキット。
本日は鈴鹿サーキットのSMSCチャレンジクラブの鈴鹿フルコース走行枠があるのです。
そういえば、カッキーやま@とさんに初めてお会いしたのは大晦日のSMSC走行枠だったなあ


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スロットルリンクキット
操作系の感触というのは数値化はできませんが、運転するときの気持ちよさには大きく関与します。
以前スロットルペダルが非常に重いことがあり
調べてもらうとスロットルリンクのトラブルでありました。
今回も、完成したくろエク号はアクセルに対するレスポンスが非常に良いのですが
そのアクセルペダルのフリクションが強く感じられ、特に微小な踏み込みでのアクセルの調節が難しい印象でした。
で今回シフトユニットレインフォースメントを導入するにあたって
同じJAE racingからリリースされている、スロットルリンクキットを追加導入してみることにしました。
2007.12.7 blog 1
スロットルリンクキット

アクセルペダルにやたらフリクション感じワイヤー長いせいか?と思ってペダル上のリンクを見ると・・・アララ支点がカタカタな上に踏むとプレートごとしなってる!!そこで製作しましたこのパーツ!!ベースプレートの板厚を上げ曲げ防止の張りをいれ、リンクの支点には足廻りにも使用するナイラトロン系の物を使用し正確な動きを実現!ビックリするくらいスムーズにアクセルコントロール出来る様になります。
*なお取り付け時全開調整を必ず行って下さい。
 
価格:\14,700(税込み)


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久々のサーキット
 先週の週末、久々に鈴鹿サーキットへ行ってました。
昨年の2月か3月以来の走行でありまして、なんと1年半ぶり。
2007.12.18 blog 8
復活を祝ってか、素晴らしい晴天に恵まれました。
2007.12.17 blog 3
N1ロードスター、ネオヒストリックマシンのカドウェルの後方にスタンバイ中のくろエク号。あまりに久しぶりなので、緊張で胃が口から出そうでした。
N1ロードスターもカドウェルもコーナリングがめちゃくちゃ速いです。




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オイルクーラー

エクシージS1には、フロントのラジエターグリル下!
の穴と、アンダーパネルの間に横長型のオイルクーラーが標準で設置されていました。が、このオイルクーラーはオイルラインが長くなることによる弊害や
オイルラインそのものからのオイル漏れ等がいわれており、コンバージョンの時から外されておりました。

2007.12.9 blog 1
現在は右サイドのエアインテークの直後に美しく設置されております。


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兄弟競演
昨日、リハビリも兼ねてサーキットに行ってきました。
まともに走るのは1年ぶり、あるいは実質1年半ぶりぐらいでした。
2007.12.17 blog 1
左の車はくろエク実弟のインプの22B。WRCレプリカマシンですな。
スカル兄はサーキットから引退した状態なので、実際走っているのは兄弟の中ではこの2名です。
くろエク号はトラブルから1年で何とか復活、実弟の22Bはミッションが壊れて載せ換えたりしていたそうで半年振りぐらいの復活だそうです。
ぜんぜん似ていないこの2台の車ですが、コースを走ると同じようなタイムで周回するので驚きです。
帰りは、くろエク号のヘルメットやらの荷物を大量にトランクに飲み込んで帰ってくれましたサンキュー。



冷え冷えヒーターユニット
今頃の季節からが、サーキット走行の旬であります。
モータースポーツのオフであるこの季節が走行枠が沢山存在し走ることができるのであります。
が、極寒地獄のくろエク号、このままではサーキットにつく頃には凍えております。
ヒーターオンでも冷風しか出ません(もちろんヒーターコックあるいはヒーターストップバルブは全開です)。

2007.12.12 blog 1
正直、夏暑いだけか、冬寒いだけかどっちかにしてほしいものです。
で、人並みになりたい私はヒーターの修理を依頼中であります。
写真はヒーターユニットの蓋。見事に割れております。
2007.12.13 blog 1
パーツマニュアルで見てみると、この7.RHDのHeater case RHD PartsNo. A111P0074Jらしいことが判明。

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