Lotus Exige TypeR Blog
英国製ミッドシップ軽量スポーツカー Lotus Exige Type Rにまつわる日々の出来事
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Author:くろエク
Lotus Exige S1を所有。
エンジンはK20Aへコンバージョン
サーキット走行を趣味としています。



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ドライビングレッスン
来たる10月1日にエク2オーナーのかきおさん主催のドライビングレッスンが明宝スキー場の駐車場で開催されます。
20060929174031.jpg
でついに導入しました。迷WANナビ。

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模様替え
ラジアルタイヤに換えて、久々にエクシージで遠出してきました。
20060926025150.jpg
タイヤホイールが変って、夜走っていると闇夜の鴉な、くろエク号。
フロントのタイヤサイズがRE55Sの205/50R16からRE01Rでは195/50R16と純正サイズへサイズダウンし、ハイトが減少していることもあり、こんな車高になってしまいました。
これで車高の高さでは結構自慢のくろエク号でしたが、なんかベタベタです。車高ダウンで乗り心地も変化し、姿勢変化が抑えられ、オンザレールな感じ。不整地では結構跳ねます。また車高上げようかな。

ラジアルにするとロードノイズは減少しているハズですが、他の音がうるさくてあんまり解りません(笑)。Palmer Jaguar JP1みたいにやかましい。
やはりエク2とは雲泥の差ですね。
グリップレベルも普通に走る分には申し分なし。


英国旅行記ー終わりにー

楽しかった旅の報告も終わりです。
このご時世に、数回半分仕事でアメリカにしか行った事のないくろエクでしたが、とても楽しい旅でした。

英国は夏でも涼しくとても気候のよいところでした。
治安も悪くないようで、同じ英語圏でもアメリカとは全然違いました。
いろいろ素敵なところへも連れて行っていただきましたが、それらのところがよかったのはもちろんなのですが、
何よりのんびりしていて、自分の時間を大切にしているところが素敵でした。
20060922114931.jpg
最終日にHeathrow空港へ向かう途中で立ち寄ったSeafood restaurant。
日本と比べても遜色ないおいしいお店でありました。
とっても景色がよいのです。
日本に比べて山がなく平地がひろがり、ちょうど北海道が近い感じがしました。
20060922115018.jpg
イギリスの人は日本に比べて古いものを大事にするようです。
ウィークデイの昼間の高速道路もこんな車が走ってます。
AlfaromeoベースのCarozzeriaボディのスペシャルモデルと思われる1台。
20060922115103.jpgこんなかっこいい車でぶっ飛ばす英国紳士。
新しいワンボックス国産ばかりの日本と違って、英国を走る車は年代も国籍もさまざまであります。
1920-30年代製と思われる車も普通に道を走って、結構なペースで飛ばしております。


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英国旅行記ーFarboud Sports Cars訪問ー

英国旅行の最終日新しいスポーツカーのFactoryを訪問してきました。
その名はFarboud Sports Carsという2004年に設立された新興のスポーツカーメーカーなのです。
20060918154305.jpg
これがFarboud Sports Carsのエンブレムです。
20060918154058.jpg
設立間もないファクトリーで、現在も工場の製作途中でした。


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ラジアルタイヤ

車が帰ってきたが、クラッチ、LSDの慣らしをせねばならない。
そこで、買ったまま使ってなかったRE01-Rへチェンジすることにしました。
20060917112540.jpg
で、久々に車楽工房さんまで出かけてきた。
LOTUSでテストドライバーにノーマル111RでHethelのテストコースをぶっ飛ばすのに同乗させてもらって、ドライビングスキルを向上させるのが何より大事であることを痛感しました。
でも、いざサーキットを走りに行くとなるとタイムも気になるんですよね。
Sタイヤだけで数秒はちがうものでついつい・・・(笑)


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英国旅行記ーClassic Team Lotus訪問ー
Lotus Carsを訪問した同じ日に
車で数分のところにあるClassic Team Lotusを訪問してきました。
20060916094000.jpg
ロータスレーシンググリーンに塗られたトランポがお出迎えです。
Classic Team Lotus(CTL)は平屋の建物がいくつかで構成される小さい規模の施設でした。
写真撮影厳禁であったLotus Carsと違ってとてもオープンです。
20060916094028.jpg
玄関でType 18がお出迎えです。
Type18はLotusとしての初めてのミッドシップF1マシンであり、F1で初優勝した由緒正しいマシンです。
Team LotusのマネージャーのChris Dinnage氏がマシンの説明と案内をしてくださいました。

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